純愛ラバーメン~東北ナンパ実践記~

真面目が取り柄の男が、東北の某地方都市でナンパを行う日記。

本日は仙台市でナンパ、求むナンパ仲間

今日は仙台市でナンパをしてきた。

といっても昼前から夕方までいて声かけできたのは2人だけだ・・・
足がすごく疲れた。

1人は道聞きするも、わからないですと申し訳なさそうな顔で逃げられてしまった。
スマホで調べてよなどと強気でいけば、もう少しねばれたかもしれない。

もう1人はゲーセンで声かけ。
びっくりして声が出ないような様子で、愛想笑いはしてくれたものの、カフェには連れ出せなかった。
LINE交換の打診を忘れてしまったが、教えてもらえそうな感じではなかった。
怯えていたような感じだったので、なんにせよまずは少し笑わせないと無理そうだった。

声をかけたかった、かけようと思った人は他にも20人以上いたが、地蔵になってしまった。

ストリートは自分にとって地蔵克服が最大の壁だ。

一緒にナンパしてくれる人、行けよと背中を押してくれる人がいたら連絡して欲しい。

店内ナンパは何となく感じが少しわかったので、これからはしばらくそっちをメインに行っていこうと思う。

本屋で英語の本を読んでいた女性に声かけしようか迷っていたら、外人の彼氏がきて少し焦った。
店内ナンパは様子見が重要だとわかった。

声かけできたのは2人だけだが、0でないだけまだマシと考えたい。
ほんの少しだが経験値を増やせたと思う。

ステナンの教科書を読みました。

ステルスナンパというものがあることを知り、

noteの「ステナンの教科書」を購入して読んでみた。

 

考え方としては、なるほどと思う部分は多かったが、

実例をもう少し多く載せてもらいたかった。

ただ、少しだけ載っていた実例の部分がけっこう使えそうだったので良かった。

 

日常生活ではゴリゴリのナンパよりも使いやすいものだと思ったので、

使えるチャンスがあれば積極的に使っていこうと思う。

 

その場で思いついた声かけ方、上手くいった方法が見つかればこのブログでも紹介していこうと思う。

 

都合良く自然に声かけできる状況は限られているとも思うので、

普通のナンパとも併用していこうと思う。

月曜は無理そう?

俺は仕事柄、帰りの時間が遅い。

 

会社を出る時間が22時頃になることもざらだ。

 

今日は仕事終わりにナンパできないかと、街を探索してみた。

 

だが、月曜の夜だけあって通りは閑散としていた。

平日夜は狙ってナンパするのは非効率な気がする。

 

夜を狙うのは金曜、土日にしぼっていこうと思う。

 

平日は、日中の空き時間があるので、カフェナンパ、店内ナンパを狙った方が良いかもしれない。

 

まずは、地蔵を突破できるかが最大の壁だ。

 

自分なりにやってる地蔵対策は、

3人目には必ず声かけるというルール作りだ。

 

一度声かけできたんだから、もう一度できるはずだ。

 

ナンパを行う理由

私がナンパを行う理由は、単に女性と出会うことではない。

 

私の最終的な目標は、私の全てだった元カノとよりを戻すことだ。

元カノにはすでに男がいる。

私に未練などさらさらないことはよくわかっている。

 

それでも諦めたくない思いがある。

自分でも身勝手な純愛野郎だなと思う。

その意味をこめてブログタイトルを純愛とした。

 

このままでは無理なのは明らかだ。

これまでの自分から変わる必要がある。

もっと女性のことをよく知らなくてはならない。

 

ナンパはそのための手段だ。

 

ナンパで出会った女性10人と関係を持つことができたら、

彼女に再度アタックしようと思う。

 

それでダメならきっぱり諦めるつもりだ。

 

ちなみに私の女性経験は2人のみだ。

 

無謀な挑戦かもしれないが、諦めないつもりだ。

 

男を磨いて、もう一度彼女に振り向いてもらうために、

なりふり構わずに進んでいくつもりだ。

記念すべき0を1にした日から

今日、人生で初めてナンパで声をかけることができた。

 

これまでもナンパしようとしたことは何度もあったが、

ずっと声をかけられず、いわゆる地蔵状態だった。

 

それが今日は声をかけることができた。

相手にはされなかったが、結果は今はどうでもいい。

 

今日は0が1になった記念すべき日だ。

 

今日から少しずつ、一歩ずつでも進んでいきたい。

 

このブログには、自分の成長の軌跡を残していこうと思う。

 

願わくば、自分の本当の目的を果たせることを祈る。